

♪はーるを愛するひーとーはー、こーころふふふふふ〜ん。
あれ〜?ニャんだったかな。歌詞が思い出せニャいな。
♪ふーふふん清きふふ〜ん。あれ〜?
まあいいニャ、歌詞もいい加減でいいニャ。春はなんでも緩むからニャ。この二人のようにニャ。もうなんつうか「コナン君とか金田一君とかで、嵐の孤島の館に閉じ込められて、そこで殺人が起きてしまい、事件解決まで事件解決まで置いておかれる遺体」みたいになってるニャ。
とりあえず布をかぶせられるという点で。
今回も、ところどころで足を止めながら、それぞれの歴史やいわれが説明されるニャ。そのたびにジョーも小休止ニャ。
今回のメインスポットのひとつらしい、頼山陽のおうちニャ。
右の写真中央の女性は頼さんの子孫の方ニャ。
頼山陽の人となりについて説明していたニャ。
山陽はずいぶんモテた人だったらしいニャ。
井戸兼クーラーだったらしい穴。昔は鴨川から水が上がってきてたらしいニャ。どうニャ?なんだか歴史散歩レポートっぽくなってきたニャろう。でもここまでニャ!もったいぶるのニャ
見たい人は直接来るがいいニャ!でも案内を期待するニャよ!ジョーは追ってやるだけニャ!シャー!