
the 新島家
アンティーク調の家具いっぱい★
和風さも残る建築様式
京都御所東側の寺町通りにたたずむ、同志社大学創設者で有名な新島襄の旧邸。
明治初期に建てられたこの民家は一見「和風?!」と感じますが、よくよく見ると
外にベランダが設置されています★
- アンティーク調の家具いっぱい★
中に入ってみましょう・・。一階には応接間や書斎があり、テーブルやイス、オルガンやランプなどレトロな家具やアイテムが盛りだくさんです!
当時の新島襄のハイカラな生活っぷりが想像できますよ〜
- 和風さも残る建築様式
一階の廊下。洋風な雰囲気が漂っていますが障子やふすま、よろい戸があるんです・・。
洋風と和風が入り混じったこの館。ここではレトロ感だけでなく、中で館を管理している
あったかいおばあちゃんや、猫の親子も住み着いていたりと、いろんな発見や出会いのある
魅力たっぷりの館となっております。御所に行く際に是非寄ってみてはいかがでしょうか??
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新島襄旧邸(同志社資料センター) |
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京・寺町通丸太町上る |
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075-251-3042 |